Wi-Ho(ワイホー)の口コミレビュー|ベトナムと中国編

Wi-Ho(ワイホー)の口コミレビュー(ベトナム)

ベトナムへ出張するときは、海外用WiFiルーターをレンタルして、iPhoneとノートパソコンに使用、そしてSIMフリーのスマホ(Xperia)も持っていき、空港で旅行者用のプリペイドSIMカードを買って、APNなど設定してもらっています。

2016年3月にベトナムへ出張したときは、海外用WiFiルーターは、テレコムスクエア(WI-HO)で申し込みました。ベトナム向けWiFiレンタルの料金は、Wi-HOですと1日300円台と業界では最安値です。(2016年3月現在)

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Wi-HoテレコムスクエアのWiFiルーター

やはり、WiFiルーターのスイッチを入れて、パスワード入力ですぐにWiFiができるのは簡単なので、いつも海外出張のときは利用しています。

ベトナムは、プリペイドSIMカードの購入しやすいので、空港でVIETTELのカウンターで通話もできるSIMカードを購入。データ通信は無制限で約1,500円。持参したSIMフリーのXperia Z Ultraに挿して使っていました。

Viettel
XperiaですとVIETEELと表示されます。

滞在したホテルは、1泊1万くらいしたのにWiFiが不安定でフロントに苦情を言いましたが、改善されませんでした。そのため、ホテルでは、テレコムスクエアでレンタルしたWiFiルーターを経由でメールやLINEをしていました。本当は、ホテルのWiFi経由で動画を観たかったのですが、観れず。ちなみに日本のテレビ番組が観れるTVerはベトナムでは接続もできませんでした。海外からは視聴できないみたいですね。

フォー
ベトナム滞在時は、毎朝フォーを食べていました。

ベトナムはWiFi天国と言われていますが、ホテルやカフェなどのWiFiははずれもあるので、いくつかのWiFiなどネット接続手段は確保しておくとよいでしょう。

Wi-Ho(ワイホー)の口コミレビュー(中国)

中国上海へ出張したときもWi-Hoの海外用WiFiルーターをレンタルしました。申し込んだときの料金は以下でした。

680×4日= 2,720円
216×4日= 864円
合計:3,584円

今回は、羽田空港から上海虹橋空港まで中国東方航空を利用しました。羽田空港到着後、中国東方航空のチェックインカウンターが混雑していたので、先にテレコムスクエアさんのカウンターでルーターを受け取りました。

中国東方航空は、機内でiPhoneなどスマホが使えません。ノートパソコンはWiFiを切れば使えるようです。上海虹橋空港到着後にタクシーでホテルまで。

上海虹橋空港到着後にWi-HoでレンタルしたWiFiルーターのスイッチを入れました。
Wi-Hoテレコムスクエアの海外用WiFiルーター
携帯回線は、中国移動でした。

今回も香港CHINA UNICOMのプリペイドSIMを買っていったので、SIMフリーのXperiaで使っていました。両方とも特に問題なく通信ができましたが、3Gだったのでやはり4Gに慣れているのでデータ通信は遅かったです。

ちなみに上海滞在中は、撮影はしませんでしたが毎日ラーメン屋で夕食を食べていました。店名は忘れましたが、とんこつラーメンの味は、以外に薄かったです。

中国高速鉄道
中国高速鉄道で移動中は、暇だったので車内でメールの返信などをしていました。

帰国日は、ホテルからタクシーで虹橋空港へ。定刻通り羽田空港に到着し、空港カウンターでレンタルしたWiFiルーターを返却ボックスに入れました。羽田空港は、成田空港と違い、コンパクトなので短時間で移動でき、モノレールの駅も近いので便利でした。

海外WiFiレンタル業者羽田空港国際線カウンターの写真

出発ロビーの海外WiFiレンタル業者のカウンター。カウンターの場所を考えるとチェックイン後がおすすめ。

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